修正パッチ最新(09/09/23) 商品紹介
さくらさくら初回版 修正パッチ Ver1.5 1.75MB
【注意点・お知らせなど】 パッチインストール後も、セーブデータはそのまま引継ぎ可能です。 インストール方法など、詳しくは同梱されておりますReadme.txtをご参照ください。 【Ver1.5での修正内容】 ※Ver1.4の内容も含まれております。 ・version 1.4 を導入する事によって、特定条件下ではドライバー入手後にゲームの進行が停止する不具合を修正。 【Ver1.4での修正内容】 ※Ver1.2の内容も含まれております。 ・誤字脱字の修正。 ・バックログをスクロールしているとごく稀にエラーが発生していた不具合を修正。 ・何らかの原因によってセーブデータが作成できなかった場合でもセーブデータが存在している事になっていた不具合を修正。 ・一部アイテムがゲーム進行上でネタバレとなる要素を含んでいたものを修正。 ・何らかの原因によって AppData 以下にセーブデータを作れない場合は Documents 以下に保存するように動作変更。 【Ver1.2での修正内容】 ・誤字脱字、ボイス効果などの修正。 ・アイテム画面でムービー閲覧後、ゲーム本編を開始するとログが表示できなくなっていた不具合の修正。 ・特定周期で履歴をスクロールするとエラーが発生していた不具合の修正。 ・CG画面に登録されていなかったCGがあったものを追加。 ・再プレイ時にアイテム情報を上書きしないように動作変更。 【Ver1.1での修正内容】 ・誤字脱字、ボイス効果などの修正。 ・クリア後のおまけルートにおけるマップイベントの修正。 ・一部アイテムの登録条件の変更。
DVD-ROM 1枚組 DVD-ROM=(必須)2倍速以上 (推奨)4倍速以上 OS 日本語版Windows98/2000/XP/Vista CPU (必須)PentiumV500MHz以上 (推奨)PentiumV800MHz以上 メモリ (必須)256MByte 以上 (推奨)512MByte 以上 ディスプレイ=800x600 16bit TrueColor 以上が表示可能なもの HDD容量 3.8GB以上 DirectX 8以上 ※Windows は米国Microsoft社の商標です。Pentium(TM)はintel社の登録商標です。 ※このディスクに含まれる著作権を権利者の許可無く上映・放映・複製すること 貸借業及び中古販売する事を禁止します。またプログラムを無断で解析する事を禁じます。
動作環境を満たしている パッケージに記載されている動作環境をご確認ください。 修正パッチが正しくインストールされているかどうか ※確認は、↓のファイル破損のチェックをご確認ください。 ファイル破損がないかチェック ”さくらさくら”のインストール先に「ファイルが破損していないかチェックする」ファイルがあります。 このファイルを実行すると「ファイル破損チェックツール」と書かれたウインドウが表示されますので、左下にある「チェック」ボタンを押してください。 チェックが完了しますと、「状態」の欄に各ファイルの状態が表示されます。 「状態」に一つでも「破損」と表示されている場合は、インストールに失敗しているか、 なんらかの原因によっ てファイルが破損しています。 その場合は一度「さくらさくら」をアンインストール後、もう一度インストールしてください。 再インストールが完了しましたら、再度修正ファイルをインストールしてください。 最後にもう一度「ファイル破損チェックツール.exe」を実行して、正しくインストールされている事を 確認してください。 ※全ての「状態」の欄に「正常」と表示されれば正しくインストールされています。 常駐アプリケーション ・ウイルスバスター ・ノートンアンチウイルス ・デスクトップマネージャー 常駐アプリケーションが稼動している場合はすべて終了したうえでのプレイをお試しください。 (一部のビデオボードでは、デスクトップマネージャーが原因で問題が発生する事がございます) (また、動作が重い場合は、ウィルスバスター系の常駐アプリケーションを終了する事で、 動作が快適になる事がございます) その他 ・サウンドドライバ、ビデオボードなど、各ハードのドライバを最新版に更新する。 ・ウイルスやワームに感染していないか確認してください。 ・HDDに十分な空き容量があるか確認してください。 問題が解決しない場合 上記の項目を全て確認した上で、問題が解決しない場合はサポートフォームよりご連絡ください。 その際 、****.console.log (さくらさくらをインストールしたフォルダにございます)を 送付お願い致します。 ※ご注意※ ・セーブデータファイルをテキストエディタなどで編集・保存された場合。 ・リバースエンジニアリングなどの解析行為を行った場合 上記行為により発生される不具合はサポート対象外となります。ご注意ください。