幼なじみとの暮らし方
   
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いつもデートしている公園にて、夜……
いつもデートしている公園にて、夜…… 
 
のの 「ああ、うち、すごく、ドキドキ、しとる……」
    
のの 「はぁ、まーくんと、こんなところで……ッ」
    
誠   「ん……」
のの 「まーくん、いつもより、固い、気がする……」
    
野外なんて、いつも以上に興奮してしまう。
それが、筋が浮きだったペニスにもきっちり伝わっているようだ。
のの 「はっ、あ、ん、ぁぁ……やぁ、やぁ……」
    
徐々にスピードアップしていく中、より熱が暴走してくる。
熱があがったのか、興奮しているのか……熱のせいだと、しておこうか。
ネコ「ニャー」
のの 「はわ、わ……ッ!?」
    
誠   「お?」
のの 「見と、るッ、うちを、見とるッ」
    
誠   「よし、見せ付けてやろう」
のの 「ああ、あかんッ、見たら、あかんッ、やぁ、やぁ……」
    
ネコが見てるからか、より濡れが激しくなっている。
クチュ、クチョッという音が夜の公園に響いてくる。
のの 「はぁ、あッ、ああッ、やーッ」
    
隠そうとしているのか、スカートを引っ張っているが短い丈のため全然隠れない。
ネコは、小首をかしげた状態でしばらく見ていたが、しばらくすると去っていった。
誠   「残念、いっちゃったか」
のの 「恥ずかしいから、ええ、もんッ」
    
のの 「ああ、あぁッ、音、恥ずかしいッ、ああッ」
    
朝はジョギング、昼は子供連れで人が溢れているこの公園。
よく健全なデートをしたこの公園でまさか、こういう事になろうとは夢にも思わなかった。

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